志麻さん伝説の家政婦『沸騰ワード』レシピや料理が大人気!タスカジで予約が取れない!?SNSでも…

 

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3児のパパ。3度の飯より野球とラーメンが好き。

伝説の家政婦『志麻さん』は、フレンチレストランで15年コックをしていた!本格的過ぎて「タスカジ」利用者から予約殺到で待ちが続出!?

伝説の家政婦「志麻さん」は、以前も沸騰ワード10に出演されて大反響でした!これにより、予約殺到で予約が取れないと…。

以前は、小倉優子さんのお宅でお料理をされていましたが、ただの家政婦ではありません!調理師学校を卒業して、日本でも有名なフランス料理店で15年コックをされていたので、普通家庭ではでないであろう料理が盛りだくさん!

ご結婚されているので、旦那さんが羨ましく思いました(笑)しかも、フランス人でイケメン!上記の画像で分かる通り、「こんなの作れないよ!」が通常第一声だと思いますが、志麻さんが出版されているレシピ本を見れば作れるようになるんです!

私は、元パティシエで東京のフレンチレストランでも働いていたことがあるんですが、「最強のレシピ本」だと思います!これを見て作れば、料理も楽しくなると思いますし、誰かに食べて欲しいと思うようになりますよ!

実際に「伝説の家政婦志麻さん」がどんな人で、登録しているタスカジとは?など紹介していきます!

伝説の家政婦『志麻さん』とは?

プロフィール

 

名前 : 志麻(しま)

年齢 : 30代

出身国 : 日本

家政婦経験 : 2015年~

多言語 : フランス語

配偶者 : あり(フランス人のご主人)

子供 : 男の子1人

出身校 : 大阪あべの・辻調理師専門学校、同グループ・フランス校卒業

職歴 : 日本の有名フランス料理店で15年(コック)

資格 : 調理師免許

 

志麻さんの略歴

 

大阪あべの辻調理専門学校を卒業後、同じ系列のパリ調理師学校で本場フレンチも学び、ミシュランの三ツ星レストラン「ジョルジュ・ブラン」で研修を終了。

帰国後、日本の有名フランス料理店で15年以上働く。志麻さんはフランス料理店のコック時代、朝から晩まで1日19時間も働いていて、結婚を機にレストランでずっと働くのは「女性はやはり生き残れないと感じていました」と語っています。

「家庭を犠牲にしてまでやりたいとは思いませんでした」と言葉通り、フランス人の旦那さんとの結婚を機にシェフの仕事からいったん手を引いた後、フランス料理は大好きなので、この料理スキルが活かせて、フランスの家庭に入ってベビーシッターの世界に入ればと思い、家事代行マッチングサービス「タスカジ」に登録。

料理の腕前と、人柄のよさ、きめ細かい気配りに、1年足らずで定期契約顧客数がナンバーワンとなり「予約のとれない伝説の家政婦」として評判になりました!

現在は、フランス人の旦那様と長男の3人で暮らしています。

 

志麻さんが所属する「タスカジ」とは?

 

タスカジというのは2014年にできた家事シェアサービスです。

会社情報

タスカジ taskaji housekeeping
会社名 :株式会社タスカジ
創業者 :和田 幸子(戸籍名:木村)
設立年月 :2013年11月
事業内容 :家事代行マッチングプラットフォーム「タスカジ」の開発・運営

 

どんなサービスなのか?登録は?

 

タスカジは、「家事をお願いしたい人」、「家事のお仕事をしたい人」を繋ぐ、ネット上のマッチングサービスです。家事代行業者を通さず、「個人同士の契約」になる為、価格が安く活用しやすくなっています。

日本人だけではなく、外国人の登録が多く、タスカジはマッチングサイトでありながら、きちんと「損害保険」がついています。保険がついているのは、何か起こった時にすごく安心です。

タスカジの利用は簡単。ネット上アカウント登録し必要項目を記入。登録の際、身分証明書として運転免許証など必要になります。登録終了すると、24時間以内に事務局がアカウントを承認して完了です。

 

 

全ての手続が終わったら、日時を指定、最寄り駅指定、プロフィール&レビュー口コミを確認し、誰にお願いするか決めて直接依頼をします。

依頼は自身が指名して、決まった曜日にお願いする定期(毎週)&定期(隔週)と毎回違う方を好きな時にお願いする「1回のみ」。最初は「1回のみ」にしておいて、良い人に会えれば「定期」でお願いするのがオススメです。

「1時間1,500円~」というキャッチコピーですが、経験、評価によって時給が違います。

 

 

家政婦「志麻さん」がタスカジを初めて見ての感想は?

どちらも自分の好きなことなので苦だというわけではないんですが、気持ちの持ちようが違いますね。飲食店なので当たり前なのですが、以前の仕事場では「店の料理を作らなくていけない」という義務感があったし、朝から晩まで調理場の中で生活していて、多くの人と密なコミュニケーションをとる機会があまりなかったです。そうすると、やっぱり気持ちはふさぎ込んじゃいますね。

一方、タスカジさんとしての仕事は、今までのように義務感ではなく、自分が「こうしたらいいな」をそのまま表現できたり、自分の料理を作れたりするので、すごく楽しく料理ができますし、自分の移動レストランみたいな感じで自由だなと思います。依頼者さんもその料理に対して美味しいと言ってくれたり、作り方を聞いてきたりして、そういうのはやっぱり嬉しいですね。調理場にこもっていた頃は体験できなかったことです。

 

伝説の家政婦『志麻さん』のネットの反応は?

 

Twitter&インスタで「志麻さん」について見ていましたが、料理が上手すぎて羨ましいという声が多々ありました!確かに、レパートリーも無限にあり、プロとして15年フレンチのコックさんをやられていたので、旦那様が毎日美味しいご飯を食べられるなんてうらやましすぎです!

実際にどんな投稿があったのか軽く紹介します。

 

本当に羨ましいしかないです(笑)いいな~。こんなに美味しいと外食しなくなるな(笑)

 

我が家が先!なんて多くの方が言いそうです(笑)うちにも来てくれないかな~…。

 

私も10年以上プロとして料理していたので、確かに志麻さんの料理レシピは作ってみたいと思いました!

 

私もこの本購入しました(笑)分かりやすく、1皿でも食卓に並んだら映えますね!

 

 

 

 

まとめ

伝説の家政婦志麻さん…凄いです!一流の料理人であった志麻さんが家政婦の道に入るなんてちょっと尊敬です。。

15年も一流フランスレストランで働いていて、選択肢がここか!と初めは思いましたが、自信の「やりたい事」、「時間」、「楽しむ」など考えた時に、一番楽しんでお料理が作れる場所なんだなと思いました。

一流の方が作ってくれるなら私も予約したい(笑)いや、しよう!

レシピ本は1冊しか購入していないので、もう1冊購入して自分で作ってみたいと思います!

 

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