2018/08/11

中古マンションをリノベーションでおしゃれで安く理想の住みやすい家へ!おすすめはリノベる

 

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3児のパパ。3度の飯より野球とラーメンが好き。

 

 

リノベーション…リフォーム…。結局何が違うの?と思っていませんか?

 

こたろーパパ(筆者で3児の父)は真面目に思っていました!(笑)

 

休日に住宅メーカーに家族と行き、新築見学&リフォームの流れ&設備や金額について勉強してきました!

 

この時、「安い家を買ってリフォームしよう!」と決めていましたが、今ではリノベーションしかないと思っています!

 

頼む会社も決めています!「リノベる」という会社に頼みます(中古マンションの物件購入からリノベーションまでをご提供!リノべる。

 

なぜ、お話を聞いた上でリフォームに決めていた私がリノベーションに切り替えたのか、「きちんとした理由」があります。

 

どんな形でイメージ&心が変化したのか見て行きましょう!

 


『リフォーム』と『リノベーション』って何か違うの?

 

 

リノベーションとリフォームの違いなんてあまりないでしょ?と思っていた私。

 

いざ調べた時&お話を聞いた時、「あ~なるほど!」と認識しました!無知って怖い…(笑)

 

実際にどう違うのか端的に説明しますね!

 

リフォームとは?

 

リフォームとは、一般的に時間を経て老朽化した建物を新築の状態に近づけるための改修です。

例えば、外装の塗り直しや、剥がれた壁紙を貼り替え、古くなったキッチンの設備の変更がリフォームに該当し、部分的・表層的な改修工事で、古くなった住まいを新築当時の状態に原状回復するためにおこなわれます。

 

老朽化したものを新築の状態に戻すというニュアンスで使われることが多いです。

『reform』は英語で、「悪い状態から改正する、改善する」という意味で、マイナス状態の基本的に壊れていたり、汚れていたり、老朽化したりしている部分を直したり、きれいにしたり、新しくしたりすることを指します。

 

リノベーションとは?

 

古い建物のよさを活かしながら、既存の建物に大規模な工事を行うことで、性能を新築の状態よりも向上させたり、デザイン性の高いものに改良したりと新たな機能や価値を向上させます。

 

間取りから給排水・電気・ガスの配管などすべてをゼロから考え直し、新しい価値を生み出す改修をリノベーションと言います。

 

住む人によって「心地いい間取りやデザイン」は違い、住む人の暮らしにあわせて刷新するのがリノベーションです!

 

耐久性や耐震性を高めるために壁の補修を行ったり、仕切りの壁をなくして、リビングを凄く広くするなど、「新たな付加価値」を取り入れて「価値のある自分だけの家」を作っていきます!

 

 

 

リフォーム&リノベーションの違いとは?

 

【工事の規模】

 

  • 設備の変更や修繕など、ユニットバスやシステムキッチンの入れ替え、壁紙や屋根の貼り替え程度の比較的一カ所や小規模修繕するようなな工事は「リフォーム」と言われています。
  • 一方、間取り変更、排水管&水道管、冷暖房換気設備の配管を伸ばしたり場所を変えるような、住宅全体に関わる大規模の工事は「リノベーション」と言われています。

 

住まいの性能】

 

  • 新築の時と同等か以下になるような工事は「リフォーム」と言われます。
  • 一方、新築の時以上の性能になる工事は「リノベーション」と言われます。

 

 

リフォームのメリット&デメリットとは?

 

リフォームのメリット

 

  • 工事期間が短い

工事範囲が狭いので、工事にかかる期間も短くて済みます。

物件購入後にリフォーム工事をする場合、工事期間が短いため新居に早く引っ越しすることが可能になります。

 

  • 工事費用を安く抑えらえる

工事範囲が大がかりではないので、費用はリノベーションに比べて比較的安く抑えられる。

 

  • 完成後のがイメージできる!

リフォーム自体「新築時の状態」に戻すことが目的なので、大幅な間取り変更や機能変更がないです。

基本的に購入した築浅物件の姿が大きく変化することはありません。

リフォームのデメリット

 

  • 自由な間取り変更&改善ができない

先ほど説明しましたが、リフォームとは「一般的に時間を経て老朽化した建物を新築の状態に近づけるための改修」です。

表層的な内装の修繕工事がメインです。

自分で間取りやキッチンなどの場所変更を行いたい方は「リノベーション」をおススメします!ずっと住むお家ですか。)

 

  • コストが余分にかかる恐れがある

イメージ通りですが、小さい箇所や小規模なので「あそこも修繕、あそこも修繕、あっ!あそこも…」なんて問題が沢山出てきたら小さい箇所なので余計単価が上がり、コストが上がる恐れがありますので注意が必要です!

 

リノベーションのメリット&デメリットとは?

 

リノベーションのメリット

 

  • 自由に設計できる

中古物件を購入して、元々ある住まいに合わせて生活のスタイルを変えるのではなく、「家族の生活スタイルに合わせて住む家の内装を変える」のがリノベーションです。

 

  • 物件の選択肢が増える

希望する住みたいエリアで、希望通りの新築物件を探すの難しいです。

特に人気エリアや駅近などに希望する物件がなく、離れた場所に妥協するケースも少なくありません!

築古物件は利便性の良い人気エリアでも物件数が多く、リノベーションを前提として考えれば最高な家を手にすることが可能になります)

 

  • 予算も割り当てられる

新築を人気エリアで購入しようとすると、とにかく高いです。

しかし、リノベーションなら人気エリアで中古物件+リノベーションをすれば新築を購入するよりも予算は抑えられます。

 

リノベーションのデメリット

 

  • 工事期間が長いので住むまでに時間が必要

中古の戸建やマンションをただ購入する場合には、住みたい戸建やマンションを探して購入し、引き渡しが行われ住むのが一般的です。

リノベーションの場合は、解体工事も含めて、工事は大規模になるので購入してから引渡までに、現地調査、設計、施工がおこなわれるので、入居までに長い時間がかかります。

築年数が長いために耐久性に不安がある可能性があること

 

  • 中古の戸建やマンションを購入する場合には築年数に注意しましょう!

建築基準法の改正により基準が引き上げられたり、見えない場所は手を抜いて工事をされてしまっていることもあります。

(特に古い物件に関して)

耐震性が現在の法律の基準を満たたしていなくて、高額な耐震改修費用が掛かる恐れがあります。

せっかくのコストをおさえることができるというメリットを活かせなくなってしまうのでご注意を!

特に、1981年6月に耐震基準の大幅な見直しが行われたため、それ以前に建築確認を受けているかが1つのポイントです。

 

 

実は、両者の厳密な定義や線引きはありません。予算やイメージ合わせて「リフォーム」なのか「リノベーション」なのか決めましょう!

 

初めから予算ばかり気にして、妥協していると10年、20年住む家なので正直きついですよ!ちゃんと、考えて「住みやすい」家を作りましょう♪

こたろーパパ

 

『リノベーション』は費用も抑えられて資産価値も上がる!

 

 

最近テレビやネットで「リノベーションオススメ!」ってよく見るけど、本当に良いの?普通の中古じゃないの?

めがねちゃん

リノベーション住宅は、中古物件の「資産価値」を上げます!例えば、30年前の物件そのままの形orリノベーションでおしゃれで新築よりも味があって素敵な物件があったらどっちにする?ってなると一目瞭然で後者選びます!購入価格+リノベ代+好立地だと資産価値も上がり、元々の金額よりも上回ることも多くあります。

パパ

なるほど!新築購入するよりも、私たち家族らしいお家を好立地エリアで作り上げられる方が魅力的に感じてきました。リノベ最高…!

めがねちゃん

 

資産価値のあるマンションとは、「立地が良い」「管理状況」「新耐震基準」の3つが大事なポイントです!

 

「立地」に関しては、駅や公共機関から近いのか、スーパーや銀行など近くにあるかで生活のしやすさも変わってきますよね!

 

「管理状況」に関しては、過去の修繕の記録や今後の修繕計画、組合の活動など実際の実態について毎月支払う積立金&管理費が納得して支払えるか、ちゃんと調べてから決めた方が良いですね!

 

「新耐震基準」は、1981年に制度が新しく変わりました。

 

  • 中地震(震度5強程度)で構造体にダメージを負わない
  • 大地震(震度6~7程度)で倒壊しない

 

※阪神淡路大震災&東日本大震災の大規模地震において、「新耐震基準」で建築したマンションは、ほぼ倒壊していないそうです!

 

自分や家族が住む家なので、「安全性」は大事です。

 

3つ以外に価値を高めるのは、「デザイン」です。リノベーションして、おしゃれで機能性が良くなったお部屋は価値が上がること間違いないと個人的に思います!

 

リノベーションは自分で『間取り、形、場所、色、雰囲気』など決められるので理想の家に!

 

 

長く住む場所で、居心地の良い空間、理想の家を体現できるのが「リノベーション」ならではだと思います。

 

  • 中古物件購入→ローン組み→間取り・仕様のプラン決め→見積もり商談→施工スタート!

 

このような流れで、「1から決めて行きます!」

 

中古物件でも、例えば元の間取りが3LDKで広い空間にしたいのであれば壁をぶち抜いて2LDKにしたり、動線が可能であればキッチンを移動させたりと自分の理想の家を作っていくことが可能になります!(※マンションは基本は要相談です

 

予算を考えても、「最高」の一言に尽きます。

 

基本、中古物件は新築よりも公共機関が近く、立地も良く、人気エリアにも多くあります!

そんな家を購入して自分の理想な空間にリノベーションができます。

 

え〜!すごくいいですリノベーション!新築がキレイで購入するなら当たり前に新築か、新築に近い中古を考えていたので参考になります。

ふみさん

実際に、築年数など気にならなければリノベがオススメです!新築よりも低予算で立地が良い場所が多いです。

こたろーパパ

予算も中古物件+リノベーションの方が全然安い!これは…最高です♪

めがねちゃん

 

リノベーション期間スケジュール -リノベる編-

 

 

リノベーションの疑問 FAQ

1, リノベーションに向いてる中古物件はどうやって探せばいいの?
リフォームをしていない物件がリノベーションには向いています。
リノベーションが前提で探しているので、お部屋の中は本当にボロボロで構わないのですが、不動産屋さんはボロボロの物件をお客様に紹介するなんて、あまりないことだと思います。なので、自身が「リフォーム」や「リノベーション」していない家を紹介してもらえるようはっきり言いましょう!
2, 現地のお部屋の内覧で押さえておくべきポイントはなに?
物件は「探す」でなく「選ぶ」のがポイントです!
大事なことは、「マンションというコミュニティのなかに物件という土地を買いにいく」ということ。リノベーションは、あなた好みのおうちをマンションのなかに建てるのとおんなじだから!です。
内覧の時、見える現状の間取りにだけにとらわれないで下さい。
例えば日当たりの好みや騒音などの意見は100人いれば、100人それぞれきになるポイントは変わってきます!しっかり確認しましょう。
3, 中古はインフラ面がすごく不安なんだけど大丈夫?
購入前に「管理面」と「修繕面」をきちんとチェックしておけば大丈夫です!
お部屋の中については、リノベーションで入れ替えるので心配ないですが、「共有部分」でみんなで使う「給排水」などのインフラ面は、見えない部分なのでやっぱり不安ですよね。でも、マンションの「管理体制」と「修繕状況」をしっかりしておけば大丈夫です。

マンションの寿命をご心配の方も、ご安心を。コンクリートの寿命はこれまで一般的に60年とされてきましたが、欧米の建物をみてもわかるとおり、きちんと適切な管理と修繕がなされていれば、100年以上の長寿命にもなるんですよ。

購入を決める前に、チェックポイントがあります!
例えば、「管理」がきちんとされているのか?これはデータや話を聞くだけではなく、自分で確認することをおすすめします。
エントランスやポスト、ゴミ捨て場やエレベーター、植栽や駐輪場など、心地よさと安心を感じられるマンションは確実に管理が行き届いています。
管理人室に訪問して、お話を聞いてみるのもいいですね!

4, リノベーション費用のローンはどうやって組むのか?
リノベーションする時、今まで物件購入部分は「住宅ローン」、リノベーション部分は「リフォームローン」を別々に組んでいました。
その上、リフォームが大規模になると全額ローンを組むことができず、現金を用意する必要もありました。そうすると返済額は住宅ローンとは違って負担になり、リノベーションをしようと思っても諦めるしかない方も…。
現在は、物件購入とリノベーションをセットで組める専用ローンが利用できるようになりました! 物件部分とリノベーション部分を同じ金利で、同じ返済期間(住宅ローンと同じ最長35年です!!)で組むことのできるこの専用ローンは最高です。
5, 住宅ローンが組めれば、現金がなくても家は買えるの?
住宅ローンを借入る場合、そのために現金が必要だってご存知ですか?
「頭金0円でこの物件のオーナーに!」というチラシを見かけますよね。あれって実は、頭金は0円だけど、それ以外で現金が必要なんです。
借入れをする場合、金融機関によって金額は違いますが「保証料」「ローン手数料」などがかかりますし、それ以外にも見落としがちですが「引越し費用」「家具家電の購入費用」など。

実はこのほかにも不動産を取得する場合には、必ず踏まえないといけない手続きがあります。それを自分ですることもできますが、とても専門的なことなのでプロに頼む場合は、それぞれに報酬や手数料を支払わなければなりません。

事前にしっかり資金計画を。

 

 

リノべる

 

 「リノベる」ならOKのFAQ

 

1, 物件費用&リノベーションの設計・工事費用を、一つの住宅ローンにまとめることはできるのでしょうか?
可能です。「リノベる。」では、物件費用とリノベーション費用をまとめて借り入れることのできる、一体型ローンの取り扱いがある金融機関をご紹介しています。金利は一般的な住宅ローンと同様です。
2,物件費用だけでなく、リノベーション費用までまとめてローンを組む場合、通常の住宅ローンより金利は上がってしまいますか?
いえ、金利は変わりません。「リノベる。」では、リノベーション費用までまとめてローンを組む場合も、一般的な住宅ローンと同一の金利でローンを組むことができます。返済期間も、一般的な住宅ローンと同様です。

従来型の住宅ローンでは、リノベーション費用を住宅ローンとして借り入れることができず、住宅ローンとは別に、より高金利・短期返済となる「リフォームローン」を組む必要がありました。大規模な工事になると、全額ローンを組むことができずに現金を用意しなくてはならないことも。リノベーションを検討される方にとって、資金面でのハードルが課題となることも少なくありませんでした。

「リノベる。」ではこれをよしとせず、住宅費用+リノベーション費用をまとめた一体型の専用ローンを取り扱う金融機関にこだわって、ご紹介しています。

3, やっぱり気になるスケジュール。どのくらいかかる?
資金計画から工事完了後のお引渡しまで、だいたい6か月くらいです。
リノベる。でのおうちづくりは、まずお申込みからスタート!そして最初に「ワクワクカウンセリング」であなたがどんな暮らしがしたいかを根掘り葉掘りおうかがいします。
もちろんお金のことも大切ですので、あなたに合った資金計画を立て、理想のおうちづくりのための土台となる物件のポイント整理に入ります。ローンを使う場合には、事前に銀行へいくら貸してもらえるかの確認(事前審査)もしておきます。
これ!という運命の物件に出会ったら、最終判断の材料としていろんな情報を集めてチェック。いよいよ意思が固まったら、物件の持ち主との交渉を進めつつ、ローンの手続きもスタート。
市役所や銀行での手続きがどっと重なり、とっても忙しいのが3週間~1か月くらいです。この間に、リノベる。は設計工事のための情報収集や現地での調査も裏ですすめています。
ローンの正式な契約(本審査)手続を終えたら、早速プラン打合せのスタートです!約1か月をかけて、ショールームで設計デザイナーと直接、プラン打合せを行います。
打合せを終えて、工事契約を取り交わし、マンションの場合は工事申請を提出するなどの手続きを終えたら、いよいよ工事が始まです!工事はだいたい2~3カ月程度。実際に現地でサンプルや図面を見ながら打合せをしながら工事をすすめていきます。最後の現地でのお打ち合わせ(竣工確認)を終えたら、手直しを行い、お引渡し。
おうちの完成です!
4, リノベーションに向いている物件の紹介もお願いできますか?
はい。物件紹介も、「リノベる。」の基本サービスの一つです。

「リノベる。」では、全国200社超の仲介会社と提携し、リノベーションに向いている中古物件の情報を一手に収集しており、サービスにお申込みいただいたお客様に、ご希望のエリアやご予算に見合う情報をご紹介しています。

 

もうリノベーションに関して気になったら、わざわざ不動産屋で探さなくても「リノべる」で担当者と一緒にリノベをメージしながら物件も同時に探し、デザインもイメージしながら話せるので二度手間も回避できますね!

こたろーパパ

 

『リノべる』で理想の家を始めよう!



リノべる

[リノベるを選びたくなる6つのポイント!]

 

  • 一社完結のワンストップサービス

物件探しからアフターまでわかりやすい手順!リノベる。ならバラバラの窓口をひとつに

 

  • 専属コーディネーター&デザイナー

二人体制であなたの お家づくりを しっかりサポート

件探しはもちろん将来を見据え、理想の暮らしを叶える資金計画から設計まで。専属コーディネイターとデザイナーが二人体制でサポート!

 

  • 住宅ローン+リフォームローン

一体型住宅ローンで 賢くお得に リノベーション

マンション費用&リノベーション費用の両方を同時に組むことができる「一体型住宅ローン」。一緒に借りれば総返済額も賢くお得になることがあります。

 

  • 独自の不動産ネットワークを活用

リノベ向き物件情報を豊富にご提供

全国各地、大中小さまざまな不動産会社と提携することで、リノベーション向き物件が豊富に集まる独自の物件情報ネットワークを構築しています。

 

  • 豊富な経験による引き出しの多さ

累計1,500件以上の住宅設計・施工実績

リノベる。ではこれまで、オーダーメイドで設計するリノベーション住宅について、1,500件以上の設計・施工を行っており、2015年度は年間施工件数でNo.1なっています。

 

  • 工事の品質を高める管理システム

現地の情報をリアルタイムに共有

独自開発した施工管理ツール「nekonote」を活用し、施工現場の状況を職人さん、現場監督、設計でリアルタイムに共有できるため、ミスや認識違いを防ぐことができています。

 

リノベる良いね!とりあえず資料請求して、事例が見れるように送ってもらうようにしようっと!あと予算も!

ふみさん

私は家族でショールーム見学会に行きますよ!行かないとイメージもわかないし、子供達を連れて行ってどんな感じか見たいので!

こたろーパパ

なるほど!私も家族で行こうっと♪

ふみさん


中古マンションの物件購入からリノベーションまでをご提供!リノべる。

 

まとめ

 

 

いかがでしたか?こたろーパパは、リノベーションの費用や事例なども気になって調べたりしました!(結構な時間をかけて)

 

そんな中でも、 リノベーションを頼むなら「リノべる」だと決めています。奥さんは本気でリノベる一本です(笑)

 

「リノベーションのリノベる」というくらいだから、施工事例が圧倒的に多い事&リノベに関して特化しているのでイメージしている具体的な家をリアルに「表現」してくれる会社だと思います!

 

家族や夫婦で安心して暮らせる家、自分達らしい家を求めている方はリノベるで決まりです!

 

「らしい、暮らしを見つけよう。」

中古マンションの物件購入からリノベーションまでをご提供!リノべる。

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